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【あれば便利】Kindle Paperwhiteおすすめアクセサリー7選!

【あれば便利】Kindle Paperwhiteおすすめアクセサリー6選!

Kindle端末を購入するにあたって、「本体以外にもアクセサリーは購入すべき?」と疑問を抱いたことはありませんか。

もちろんKindle端末は本体のみでも利用することができますが、アクセサリーがあるとより便利に読書が楽しめるようになります。

アーク

私はKindle端末での読書歴は2年以上になりますが、アクセサリーにもこだわって読書を楽しんでいます!

ということで、本記事では私が実際に利用しているKindle Paperwhiteのおすすめアクセサリーを7つ紹介させていただきます。

Kindle端末をより便利に使いこなしたいという方は参考になるかと思いますので、ぜひ気になった物があればお試しください。

この記事を書いた人
  • Kindleでの読書歴は2年以上
  • 年間の読書数は100冊ほど
  • Kindle端末を3台所有(Kindle、Kindle Paperwhite、Kindle Oasis)
アーク

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目次

【前提】Kindle端末は本体だけでも利用可能

【前提】Kindle端末は本体だけでも利用可能

まず大前提として知っておいていただきたいのが、Kindle端末は本体だけでも十分に利用可能ということです。

しかもアクセサリーを何もつけていなければ、本来のKindle端末の軽さをそのまま活かせます。

では、なぜKindle端末に関連する様々なアクセサリーが販売されているのでしょうか。

それはアクセサリーを追加することで、自分にとって必要な機能を補えるからです。

例えば、Kindle端末を保護したい人はカバーや保護フィルムなどをつけると思います。

このように、目的に応じて自分なりに必要な機能をカスタマイズすることができるのがアクセサリーをつけるメリットですので、自分にとって必要だと感じたものだけ取り入れましょう。

チェックポイント

アクセサリーは追加するごとに便利な機能を手に入れることができるが、費用もかかるし、端末の重さも加わるので必要な物だけ取り入れよう!

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Kindle Paperwhiteのおすすめアクセサリー7選

Kindle Paperwhiteのおすすめアクセサリー6選

では、実際に私がKindle Paperwhiteで利用しているおすすめのアクセサリーを紹介してきます。

ちなみに現在はKindle Paperwhite(第11世代)を使っていますが、Kindle無印(第10世代)やKindle Oasis(第10世代)も使っているので、多くの方に参考にしてもらえるのではないかと思います。

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Kindle Paperwhite(第11世代)のレビュー記事はこちら

Kindle端末でより快適に読書するためにおすすめのアクセサリー(サービスも含む)がこちら。

1.カバー【必要度:4.5】

Kindle端末のアクセサリーで真っ先に思いつくのがカバーではないでしょうか。

具体的にKindle端末にカバーをつけることによって得られるメリットとしては以下の3つが挙げられます。

  • 画面を保護してくれる
  • カバーの開閉で電源を切り替えてくれる(手帳型)
  • 自分好みの見た目に変えられる

カバーにも様々な種類がありますが、基本的には「手帳型」と「収納ケース型」の2つに分類できます。

手帳型カバー

「手帳型」のカバーはKindle本体に取り付けられるようになっていて、カバーを開閉することで電源が切り替わるようになります。

Amazon純正レバーカバー
アーク

ちなみに私が使用しているのはAmazon純正のレザーカバーです!

Amazon純正のレザーカバーはしっかりと革で作られている感じがあって、見た目もシンプルでオシャレなので気に入っています。

Amazon純正レザーカバー

カバーにもしっかりとこだわりたいという方はAmazonの純正レザーカバーがおすすめです。

一方、Amazonの純正カバーにこだわらず、とにかく価格を抑えたいという方はサードパーティ製のカバーを使ってみてはいかがでしょうか。

収納ケース型カバー

「収納ケース型」のカバーはKindle本体をケースに収納して持ち運ぶことができ、読書する際はそのままKindle本体のみで利用することができます。

収納型ケースカバー
アーク

こちらはサードパーティ製が多いので、好みの物を探してみるといいですよ!

2.保護フィルム【必要度:4.5】

カバーと同じく、Kindle端末を保護するためにつけておきたいのが保護フィルムです。

特にKindle端末のディスプレイは樹脂製(プラスチック)で傷つきやすくなっているので、長く使い続けていくためにも個人的には保護フィルムを貼ることを推奨しています。

そして、保護フィルムには画面を保護する以外にも

  • 光の反射を抑える
  • 水や油を弾く
  • 抗菌
  • 指紋がつきにくい

といった役割も果たしてくれます。(効果は保護フィルムによって異なる)

ここでは実際に私が利用したことのある定番のおすすめ保護フィルムを2つ紹介させていただきます。

アーク

ちなみにどちらも「Amazon’s Choice」の商品です!

Digio2 保護フィルム(ナカバヤシ)

  • AG抗菌フッ素コート層により撥水防水効果が高く指滑りが軽いのが特徴
  • 汚れや油分を弾くため、布などで画面を拭き取るだけで綺麗な状態を保てる
  • 抗菌率99.9%により清潔で綺麗な状態が長く保てる
  • 自己吸着タイプなので画面にぴったり貼り付き、簡単で綺麗に貼ることができる
アーク

こちらの保護フィルムはKindle端末を購入する際の追加のアクセサリとしてAmazonも推奨しているので使っている人も多いですよ!

液晶保護フィルム(bykazu)

  • ライトなどの強い光による反射を抑え、画面が見えやすくなる反射防止加工を施したブルーライトカットタイプの液晶保護フィルム
  • 指紋汚れ防止ホコリが付着しにくい帯電防止仕様。
  • フィルム表面に抗菌処理がされており、細菌の繁殖を防ぐ
  • 硬度3Hのフィルムで液晶ディスプレイを保護
  • フィルムが簡単に貼れるように取扱説明書が丁寧で付属品も充実
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こちらの商品は貼り付けに失敗した場合でも、1回だけなら新品に交換していただけます!

3.延長・事故保証プラン【必要度:3.0】

カバーや保護フィルムを付けずにKindle端末を本体のまま使いたいという方は「延長・事故保証プラン」への加入を検討してみてもいいかもしれません。

「延長・事故保証プラン」はざっくり言うと、Kindle端末に不具合が生じた時に追加料金なしで代替品の端末に交換してもらえる保険のようなサービスです。

アーク

バッテリーの劣化(自然故障)や水没や画面の破損(偶発的な事故)が起こったときに無償で代替品と交換してもらえるので安心ですね!

下記の表のように、Kindle端末の種類と保証期間によって値段が異なります。

Kindle(無印)
第10世代
Kindle Paperwhite
第11世代
Kindle Oasis
第10世代
延長保証1年
事故保証2年
1,280円1,980円5,480円
延長保証2年
事故保証3年
1,780円2,580円6,980円
Amazonリンク詳細詳細詳細

ちなみに「延長・事故保証プラン」はKindle端末購入後30日以内にしか加入できないという点にご注意ください。

4.モバイルバッテリー【必要度:3.5】

Kindle端末は1日30分の使用でも数週間バッテリーが持続しますが、いつ充電が切れるか分からないのでモバイルバッテリーを持っておくと安心です。

特に外出先で読書しようと思っていたのに充電切れになっていたりすると残念感が非常に強くなります。

アーク

私も何度かそのような経験をしていますが、度々モバイルバッテリーに救われています!

個人的におすすめしたいモバイルバッテリーがCIOの「SMART COBY Pro」です。

SMART COBY Proの外観

デザインも非常にシンプルでKindle端末ともマッチしますし、何より小型で持ち運びやすいです。

Kindle Paperwhiteをモバイルバッテリーで充電

こんなに小さいにも関わらず

  • 10,000mAhの容量→Kindle Paperwhiteだと2~3回充電できる
  • 30Wの出力→急速充電できる

にも対応しており、Macbook AirやiPhone 12miniなどのApple製品を利用している私は「SMART COBY Pro」を重宝しています。

アーク

モバイルバッテリーは外出先で使うことを想定しているので、軽くて小さいのは非常にありがたいです!

5.スタンド【必要度:3.0】

マストな商品ではありませんが、Kindle端末にスタンドを組み合わせることで以下の3つのメリットが得られます。

  • 手の負担が軽減される
  • メモが取りやすくなる
  • 姿勢が良くなる

では、実際に私も利用したことがあるKindle端末に最適なスタンドを2つ紹介させていただきます。

Majextand M(ONED)

Kindle端末にMajextand Mを装着

Majextand Mは他のスタンドでは味わうことができないギミックが搭載されていて男心をくすぐる商品です。

Kindle端末の背面にドッキングシートと本体を取り付けて、引き伸ばせば0°から90°まで角度を自在に調整することができます。

ドッキングシートにMajextand M本体を装着
Majextand Mは自在に角度を調整できる
アーク

私はiPad用のスタンドとしてもMajextand Mを重宝しています!

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タブレットスタンド(EITOMIN MEIZE)

Kindleとタブレットスタンドの組み合わせ

こちらのタブレットスタンドはKindle端末を乗せるだけでそのまま利用することができます。

角度も調整しやすいですし、使わない時は折りたたんでコンパクトに収納できるので整理もしやすいです。

タブレットスタンドはコンパクトに折り畳むことが可能

6.ワイヤレス充電スタンド【必要度:2.5】

これはKindle Paperwhiteのシグニチャーエディションを利用している方に限りますが、ワイヤレス充電スタンドがあると非常に便利です。

カバーをつけたままでもワイヤレス充電可能

ワイヤレス充電スタンドを設置することによってKindle Paperwhiteの置く定位置も定まりますし、スタンドに立てかけるだけで充電してくれるので充電切れに悩まされることがなくなります。

アーク

ワイヤレス充電スタンドはなくても全然問題ありませんが、あると地味に便利です!

7.Kindle Unlimited【必要度:3.5】

Kindle端末でたくさん読書を楽しみたいという方は「Kindle Unlimitedキンドルアンリミテッド」を活用することをおすすめします。

「Kindle Unlimited」は月額980円で約200万冊の本が読み放題となるサービスです。

アーク

合計で26の幅広いジャンルが読み放題の対象となっており、月に1,2冊読めば元が取れるお得さ!

私も1年以上「Kindle Unlimited」を利用し続けていますが、本代の節約にもかなり貢献してくれています。

30日間は無料でお試しもできますので、気になる方はまずは無料で体験してみてください!

30日間は無料で利用可能╱

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まとめ:アクセサリーを活用してKindleでの読書をより快適に

以上、私がKindle Paperwhiteで読書をするにあたって活用しているおすすめのアクセサリーを紹介させていただきました。

Kindle端末はアクセサリーなしで本体のまま使うこともできますが、アクセサリーを活用することでより快適にKindle端末で読書を楽しむことができます。

本記事で紹介したアクセサリーを全部揃える必要はありませんが、少しでも役立ちそうと思えたものがあればぜひ取り入れてみてください。

アーク

きっと役立つ機能が手に入ると思います!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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